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大ヒット時代劇「宮廷女官 若曦」リウ・シーシー主演最新作!

医師を志すヒロインに心を奪われた二人の皇帝。
彼らの運命は、帝位を巡る宮廷内の争いに激しく翻弄されていく―

実在した名医、談允賢の波瀾万丈な人生をモデルに描いた宮廷サクセス・ラブストーリー!

作品概要

大ヒット時代劇「宮廷女官 若曦」主演のリウ・シーシー&スタッフが再集結した 宮廷ラブロマンス最新作!

主演は中国時代劇ブームを巻き起こした「宮廷女官 若曦」のリウ・シーシー。様々な困難に立ち向かう聡明な医師役を体当たりで演じている。さらに、監督は「宮廷女官 若曦」「風中の縁」でもリウ・シーシーとタッグを組んだリー・クォックリー。ヒット作を連発するコンビの最新作!

ヒロインをめぐる二人の皇帝とのロマンスから目が離せない!

ヒロインに恋心を抱きながら素直になれない不器用な第6代皇帝 祁鎮(きちん)役には、人気俳優のウォレス・フォ。本作での演技が評価され、次回作の出演料が9億円を超え話題に! また、祁鎮の弟で第7代皇帝祁鈺(きぎょく)役には若手演技派俳優のホアン・シュアンがキャスティング! チャン・イーモウ監督のハリウッド進出作でマット・デイモン、アンディ・ラウ主演で話題の『The Great Wall(原題)』や、チェン・カイコー監督、染谷将太主演の日中共同製作映画『空海―KU-KAI―』(2018年公開予定)へも出演、一躍TOPスターの仲間入りを果たした。そんな二人のイケメン対決からも目が離せない!

これぞ中国版「宮廷女官チャングムの誓い」! 実在した女性名医の波瀾万丈な人生をモデルに描いた感動のサクセスストーリー!

本作のモデルとなった談允賢(だん・いんけん)は中国・明で初の女性医師で中国四大女医(漢代の義妁、晋代の鮑姑、宋代の張小娘子)のひとり。女性の身分が低く医学に携わることを禁じられていた時代に、女性のための医学制度を確立し彼女が残した「女医雑言」は後世の中国医学に大きな影響を与えている。そんな彼女の波瀾万丈な人生を描いた感動のサクセスストーリー!

総製作費36億円!同時間帯1位獲得! インターネット視聴数55億回超! 2016年中国最大の話題作が早くもDVDリリース!

放送開始前から国内外から熱い期待を寄せられていた本作。放送が始まるやいなや、視聴率は急上昇! インターネット視聴数は最終回だけでなんと3億回超を記録。さらに、総製作費36億円を投じた、色鮮やかで豪華絢爛な衣装や映像美も見逃せない!

あらすじ

允賢(いんけん)は代々医者の家系で、祖父は侍医として皇帝に仕えていた。しかし政争に巻き込まれ、濡れ衣を着せられた祖父は無実を訴え自害。その後、一族は医学を禁じられ改姓し軍職に就いていたが、幼少の頃から聡明だった允賢は、祖母の下で密かに医術を学んでいた。ある日、允賢は父の代理で祝宴に出かけると、大怪我を負った一人の男を助ける。その男は皇帝の義母弟、祁鈺(きぎょく)であった。その日を境に、祁鈺は自分の命を救ってくれた允賢に思いを寄せていく…。
時を同じくして、祈祷のために寺を訪れた允賢は、主人を助けてほしいと懇願する女性に出会う。しかし、邸宅までの足がなく返答に窮していると、そこに鄭斉(ていせい)と名乗る男が現れる。その男は、時の皇帝 祁鎮(きちん)であった。そうとも知らず、傲慢で身勝手な鄭斉の態度を不愉快に思う允賢だったが、鄭斉の助けもあり一命を取り留めたことで、允賢は医学への想いを強くする。偶然にも身分を隠した2人の皇帝と出会い、後に寵愛を受けることになる允賢。果たして3人の愛の行方は…。

あらすじ

第1話~第14話

第1話 初めての診療
時は明代中期。徐(じょ)侍郎の屋敷で大奥様の誕生日の祝宴が開かれる。実は息子の嫁選びも兼ねており、大勢の良家の子女がお祝いに訪れていた。父の代わりに贈り物を届けに来た杭允賢(こういんけん)は徐府の庭にあった鉄皮石斛という珍しい薬草を見つける。そこへ見知らぬ男が現れ、侍女の紫蘇(しそ)に刀を突きつけ、薬草を寄こせと要求。允賢はその男が毒に当たって危険な状態であると見て、解毒を施す。

第2話 医術にかける思い
家訓で禁じられている医術で患者を救った允賢は、父に厳しく叱責され医書を焼かれても、医術への情熱は冷めずにいた。しかし允賢が処方した薬が誤っていたため、患者は体調を崩してしまう。落ち込む允賢に、祖母は薬王菩薩への参拝を提案する。紫蘇を伴い訪れた永慶庵では、住職の静慈(じょうじ)師太が貧しい病人を受け入れていた。効き目のない治療を見かねた允賢は、つい口を出してしまい…。

第3話 偶然の再会
于東陽(うとうよう)夫人の止血に成功した允賢は、静慈師太の甥・鄭斉(ていせい)とともに永慶庵へ戻ることに。しかし何気ない一言から鄭斉を怒らせてしまい、荒野で置き去りにされる。だが馬は恐怖から暴走。そこへ徐府で命を救った男が偶然通りかかり、允賢からもらった鉄皮石斛を使って馬を落ち着かせる。于夫人を助けられたことに心からの喜びを感じた允賢は、立派な医者になろうと思いを強くする。

第4話 優しさが招いた苦難
永慶庵に行き、兄である朱祁鎮(しゅきちん)と会うはずだった朱祁鈺(しゅきぎょく・郕王)は、皇太后の謀を拒んだために軟禁されてしまう。允賢は徐侍郎の息子との縁談を辞退して、徐侍郎と父・杭綱(こうこう)を激怒させてしまう。于夫人に伴われ外出した允賢は徐夫人に遭遇。縁談が流れたことを意に介さない夫人は、允賢に自分の不調を訴え対処法を尋ねる。医術を施すことを家族に禁じられている允賢は断るものの、是非にとせがまれ…。

第5話 囚人の病
徐夫人を誤診により死に至らしめたかどで順天府の牢に入れられた允賢は、徐侍郎の差し金で病人ばかりの房に移される。允賢は囚人たちの病を治療すべく、できる限りの処置を施し、家族に薬の手配をするように伝えてほしいと獄吏に頼む。しかし、欲深いだけの獄吏はその約束を反故にする。そんな中、重症だった囚人が息絶える。そして允賢は目の前の命を救うことができず、自責の念に苛まれる。

第6話 冤罪
徐夫人の死についての最終審理が順天府で始まった。太医院の院判を務める程十三(ていじゅうさん)は、保身のために允賢にすべての責任を押しつけようと画策し、徐夫人の使用人が偽証したことで允賢の立場は危うくなる。そこへ王(おう)淑人が允賢を救うべく証言に来るものの、程十三の甥であり太医でもある程村霞(ていそんか)の主張が受け入れられ、徐夫人は允賢の誤診によって死亡したという判決が下されようとしたその時…。

第7話 兄と弟
放免されて屋敷に戻った允賢だが、2人を死に追いやった罪悪感から部屋にこもり読経の日々を送る。允賢のことが気になる祁鎮はお忍びで杭府を訪れ、徐侍郎が允賢への腹いせで、牢の給仕係をたたき殺したと紫蘇から聞かされる。腹立たしい思いを抱えたまま、祁鎮は皇太后に軟禁されている弟の祁鈺を密かに訪ね、皇太后との確執の理由を話し、祁鈺に自分と皇太后の間に立ってくれるよう頼む。

第8話 男装の医者
静慈師太から鄭斉が幼くして母を亡くしたことを聞いた允賢は、鄭斉から詫びの品として贈られた鍼のお礼に、鄭斉の好物を作って届ける。その頃、黄河流域では大規模な洪水が発生し、数万の住民が家を失って流民となり、その一部が永慶庵にたどり着く。允賢たちは飢えに苦しむ人々を受け入れるが、多くの人が疫病を患っていた。允賢は女性であることを隠すために男装して診療に当たるが…。

第9話 病と偏見との戦い
黄河で発生した水害が人為的に起こされたものだとして、朝議の場に実行犯とされる地方の役人らが引き出された。彼らの口から、首謀者は皇太后だとの証言が出たことから、皇太后は窮地に追い込まれる。一方、永慶庵で男装をして病人の治療に当たっていた允賢は、恵民薬局の医者・万寧(ばんねい)の一言から、女性であることがばれてしまう。事実を知った病人たちは態度を一変させ、允賢にきつい言葉を浴びせる。

第10話 深夜の往診
疫病の終息により、城門の閉鎖が解除される。允賢が観音菩薩と呼ばれて噂になっていると聞いた父の杭綱は、永慶庵から娘を連れ帰り部屋に軟禁する。杭綱は徐家との一連の揉め事や、今回の観音菩薩の噂が皇太后の耳に入り、自分たちが譚(たん)一族だと気付かれることを恐れているのだ。ある日の夜、允賢の部屋の窓から祁鈺が侵入する。祁鈺は今すぐ疫病にかかった母の診療をしてほしいと允賢に頼むが…。

第11話 縁談
被災地復興の監察使任官をめぐり、皇帝と皇太后が対立する。表向きは、祁鈺を選ぶという皇太后の意見に折れた祁鎮だったが、裏で手を組む弟の任命は意図したとおり。杭綱は異例の出世を果たすが、やっかむ徐侍郎らに「観音菩薩」と称される允賢のことを揶揄され、娘を嫁がせる決意をする。允賢は祁鈺からの求婚にどう返事をすべきか心を決めかねていた。一方、娘を嫁にやろうとする父の意志は固い。

第12話 雪の大晦日
兄の祁鎮に「結婚の約束をした人がいる」と打ち明けた祁鈺は、元宵節に灯籠を見に行くよう助言される。早速、祁鈺から誘いが届き、うれしさを隠せない允賢。時は大晦日。宮中では年越しの宴が催されていた。しかし子がないことを巡り、祁鎮と皇太后が諍いを始める。立腹して宮中を出た祁鎮が見たのは、粥を配る允賢の姿だった。大雪の中、杭府の前で座り込む祁鎮に、允賢は食べ物と酒をふるまう。

第13話 辞令
允賢との待ち合わせ場所に、ようやく現れた祁鈺。2人は灯籠の下で将来を誓い合う。しかし、そんな2人の姿を目にした祁鎮は、自分の想い人が弟の恋人であったことを知り深く落胆する。その頃、娘の汪美麟(おうびりん)を祁鈺に嫁がせたい汪(おう)国公や皇太后は允賢の存在を知り、秘密裏に抹殺しようと企てていた。そして杭綱は急に杭州への辞令が下され、即日任地に赴くことになった杭一家は船に乗り込む。

第14話 特別な女子
杭一家が襲われたという知らせに絶望を隠しきれない祁鎮は、皇后の励ましを得て事件の首謀者を突き止める決意をする。一方で祁鈺は、生きる気力をなくして病に伏せてしまう。運よく生き延びた允賢の父は譚家の再興を諦め、母親とともに故郷へ帰ろうと考える。その頃、江南のとある街では川べりの舞台で芝居が上演され、観客が芝居を楽しんでいた。ところが急に観客が川を指さして騒ぎ出し…。

あらすじ

第15話~第26話

第15話 医食同源
一命を取りとめた杭允賢(こういんけん)は、自分を救ってくれた旅芸人一座のまかない人として働くようになる。ある日、允賢は座員の体調に合わない料理を出して王(おう)道士を怒らせてしまう。一方、皇宮では汪(おう)国公が皇太后に対し、万が一、郕王が回復しなかった場合を考え、皇帝に世継ぎを作らせるよう進言する。自分の膳に春薬が混入されたと知った皇帝・朱祁鎮(しゅきちん)は真相を問いただすべく皇太后の元を訪れるが…。

第16話 再び都へ
病人との対話の大切さなど、王道士から数多くのことを学んだ允賢は、仲間にも恵まれ診療や料理に充実した日々を送っていた。しかし別れた家族や愛する朱祁鈺(しゅきぎょく)に会いたい思いは強まるばかり。死んだはずの自分が再び現れると皆に迷惑なのではと都に戻る勇気が出ない允賢に王道士は自らの悲しい過去を明かし、「後悔するな」と諭すのだった。そして旅芸人の一座に別れを告げた允賢は都へ向かう。

第17話 医婆の仙術
皇太后を診察するため、“医婆の允(いん)”と身分を偽り参内した允賢は、触診と問診から皇太后の病は癭病(えいびょう)だと断定する。しかし気性が激しい皇太后には病であることを伏せ、薬膳を食べさせることに。おいしい薬膳の数々に、皇太后は気をよくする。数日後、允賢は皇后を叱りつける皇太后の姿を目にする。さまざまな症状の原因が皇太后の神経質な性格にあると考えた允賢は、皇太后に怪しい仙術を施す。

第18話  愛する人との再会
鄭斉(ていせい)が皇帝だと知った允賢は驚愕する。そこへ皇后の計らいで祁鈺が現れ、允賢は祁鈺と涙の再会を果たす。2人の親密さを目の当たりにし、動揺を隠せない祁鎮だったが、皇后に諫められ2人の結婚を後押しすることに。郕王の母・呉(ご)太妃は死んだはずの允賢が自分の目の前に元気な姿で現れ、しかも皇帝と皇后が允賢と息子を結婚させようとしている事実に衝撃を受け、気を失ってしまう。

第19話  いざ太医院へ
呉太妃に結婚を反対された允賢と祁鈺。母の意に沿うため祁鈺は允賢に対し、結婚後は診療を控えるよう求める。允賢はそんな祁鈺に怒り、激しく抵抗する。允賢の医術への情熱を尊重したいと思う祁鎮は、允賢に太医院の院判・劉平安(りゅうへいあん)への弟子入りを勧める。しかし劉は、太医になる才能のある者しか弟子にしない主義だった。そこで允賢は太医院の試験を受けるという一大決心をする。

第20話  弟子入り
試験で程十三(ていじゅうさん)の嫌がらせを受け、窮地に立たされた允賢。それを見かねた劉院判は試験をやめさせ、その場で允賢を自分の弟子にすると宣言する。ついに宮中の女官となった允賢。祁鎮は允賢を六品の司薬に封じ、住まいとして長寿殿を与える。祁鎮の自分に対する思いを察した允賢は、その足で皇后の元を訪れ、自分の心にいるのは祁鈺だけであり、祁鎮には不埒な心を抱かないと誓う。

第21話  祁鈺との和解
酸乳を使って異国の王妃の治療に成功した允賢は師匠の劉平安に認められるようになるが、允賢を毛嫌いする程村霞(ていそんか)には憎しみを抱かれるようになる。そんな時、母が仮病であったことを知った祁鈺が允賢を訪ね、これまでの態度を詫びる。祁鈺の理解を得て、医術への志を新たにする允賢。手を取り合って互いを見つめ合う2人の姿を目の当たりにした祁鎮は、苦い思いに駆られるのだった。

第22話  許嫁への疑念
宦官や宮女を診療するため御薬房を拡張してほしいと祁鎮に進言した允賢。祁鎮は早速朝議にかけるが、大臣たちは皇帝を誘惑する不埒な者の進言だとして猛反発する。呉太妃は允賢に対する怒りから吐血し、祁鈺も旧知の親兵から允賢と兄・祁鎮がただならぬ関係にあると聞き、心を痛める。允賢の元を訪れた祁鈺は、祁鎮と允賢の仲を疑う発言をしてしまい、その言葉に允賢はショックを受ける。

第23話 皇帝の本心
祁鎮が計画していた汪国公の暗殺は、決行直前で中止となる。自分の短慮によって、皇后を傷つけたことに落ち込む祁鎮。そんな祁鎮を慰めようとする允賢に、祁鎮はついに胸に秘めていた想いを打ち明ける。その翌日、允賢の元に家族が都に戻ったという知らせが入る。再会と允賢の出世を心から喜ぶ父と祖母だったが、娘が郕王との結婚のために都を離れ、郕州へ行くと知った父は…。

第24話 薬膳書
義母の誕生祝いに于(う)家の屋敷を訪れた允賢は、都で話題になっている薬膳書の存在を知る。聞くと、その著者はなんと程十三だった。薬膳書の内容を見た允賢は自分の草稿が盗用されたことに気づき、程十三に抗議する。しかし、そこで口にした言葉がきっかけとなり、譚復の孫であることがばれてしまう。譚復(たんふく)のせいで子を流産したと思っている皇太后は、その深い恨みを允賢に向ける。

第25話 オイラトの朝見
皇太后が病に倒れたことで窮地に陥った汪国公は、祁鈺に起死回生の望みを託すため、娘の美麟を使って祁鈺の抱き込みを図る。美麟(びりん)は祁鈺の孝行心を煽り、太医に皇太后を診療させることに成功。そんな時、オイラトからエセンが使節団を率いて朝見にやってくる。しかし祁鎮はエセンの不遜な態度に激怒。エセンが引き上げようとしたその時、重病で伏せっていたはずの皇太后が現れ…。

第26話 黒いささやき
オイラトとの交渉が失敗したことで臣下の信頼を失った祁鎮は、允賢の励ましを受け再び立ち直る。祁鎮は允賢と祁鈺に結婚の詔書を与えようとするが、皇太后に阻まれ2人の結婚は再び白紙に戻る。そんな折、明軍がオイラト軍との戦いに苦戦しているとの知らせが届く。権力の拡大を目論む東廠の長官・王振(おうしん)は、皇帝自ら出征する「親征」で皇太后の打倒を目指すよう祁鎮に進言する。

キャスト&スタッフ

允賢(いんけん) 役|リウ・シーシー

将軍の娘だが、密かに医術を学ぶ。
後に中国四大女医の一人となる。

[他の出演作]
「宮廷女官 若曦」「風中の縁」

祁鎮(きちん) 役|ウォレス・フォ

明の6代皇帝、英宗。
身分を隠し、鄭斉(ていせい)という名で允賢と出会う。

[他の出演作]
「傾城の皇妃~乱世を駆ける愛と野望~

祁鈺(きぎょく) 役|ホアン・シュアン

祁鎮の異母弟で、後の7代皇帝、代宗。
命を救ってくれた允賢に好意を抱く。

[他の出演作]
『空海―KU-KAI―』※2018年公開予定
「紅楼夢~愛の宴~」

孝荘銭(こうそうせん)皇后 役|リー・チョンユアン

祁鎮の妃。

[他の出演作]
「お昼12時のシンデレラ」

スタッフ

監督:リー・クォックリー 「宮廷女官 若曦」「風中の縁」
脚本:チャン・ウェイ 「後宮の涙」「ハンシュク~皇帝の女傅」

DVD

DVD-BOX1

2017年2月2日(木)発売
7枚組
第1話~第14話収録
KEDV-0541
価格:16,800円(本体)+税

封入特典:ストーリーガイド

DVD-BOX2

2017年3月2日(木)発売
6枚組
第15話~第26話収録
KEDV-0542
価格:14,400円(本体)+税

封入特典:ストーリーガイド

DVD-BOX3

2017年4月4日(火)発売
6枚組
第27話~第38話収録
KEDV-0543
価格:14,400円(本体)+税

封入特典:ストーリーガイド

DVD-BOX4

2017年5月2日(火)発売
6枚組
第39話~第50話収録
KEDV-0544
価格:14,400円(本体)+税

封入特典:ストーリーガイド
特典映像:制作発表会

発売元:コンテンツセブン
販売元:NBCユニバーサル・エンターテイメント

原題:女医明妃伝/2016年/全50話/各話約42分
(C) New Classics Television Entertainment Investment Company Limited Chinese Entertainment Tianjin Limited

※発売日・仕様等、変更になる場合がございます。