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「大祚榮 テジョヨン」チェ・スジョン主演! 戦友との絆を描いた感動の最新作!!

KBSが総力を挙げ、壮大なスケールで贈る朝鮮戦争60周年特別企画として描かれた本作は、戦場での友情、絆を描き、視聴者の感動を呼び、超話題作「ロードナンバーワン」を凌ぎ、最高視聴率17.9%を記録した!!

作品概要

“韓流時代劇王”チェ・スジョンが挑んだ本格戦争ドラマ!!

「大祚榮 テジョヨン」「海神-HESHIN-」など数多くの大河ドラマに出演し“韓流時代劇王”と賞され、日本でのファンミーティングも大盛況をあげている韓流スターの チェ・スジョンが、韓国軍のベテラン兵士で部下からの信頼も厚く、屈強な精神の持ち主イ・ヒョンジュンに扮し、本格戦争ドラマに挑戦。撮影では激しい戦闘シーンもスタントなしで自ら演じる気迫を見せそのカリスマ性を十二分に発揮している。仲間を失いながらも戦い続けねばならない人間的な苦悩や、初恋の相手イ・スギョン(イ・テラン)と敵味方に分かれて戦わなければならない非情な現実に葛藤するシーンでは、視聴者の深い涙を誘った。

大ヒットドラマ「愛しの金枝玉葉」イ・テラン&「善徳女王」アルチョン役で人気爆発のイ・スンヒョなど、豪華キャストが競演!!

チェ・スジョン扮するヒョンジュンの相手役を「愛しの金枝玉葉」に主演し確固たる人気を得たイ・テランが務める。「噂のチル姫」でも軍人役を演じ、本作では北朝鮮の人民軍将校イ・スギョン役を熱演している。軍人としての葛藤や、南北に分かれ、初恋の相手と戦場で敵として再会する切ないラブストーリーを見事に演じきった。
さらに「善徳女王」でトンマンに忠誠を誓う花郎アルチョン役で09年度『MBC演技大賞』で新人賞を授賞したイ・スンヒョが出演。数多くの韓流雑誌でも特集が組まれ、日本でもファンミーティングを開くなど人気急上昇中、注目度No.1の若手俳優で、本作ではヒョンジュンの部下で過酷な運命に振り回されるチョン・テクス役で登場。

新鋭スターとベテラン俳優陣が融合しドラマを熱くする!!

どんな作品でもその存在感を見せつけるイ・ドクファが、作戦能力に長け、部下を息子のように思う心優しいヒョンジュンの上官役で登場。また「善徳女王」の花郎役で出演したホン・ギョンイン、リュ・サンウクもヒョンジュンと同じ部隊の兵士役で出演している。さらにソン・イルグク主演の「朱蒙 チュモン」でユリ役を演じたアン・ヨンジュン、「風の国」でムヒュル王に仕えるクェユ役のパク・サンウクなど超人気時代劇に出演した新鋭スターたちが多数出演。そしてドラマに安定感をもたらすのは、独特の雰囲気を醸し出すキム・レハ、超個性派俳優として知られるイム・ウォニなどそうそうたるメンバーが勢揃い。

KBSが総力を挙げ、壮大なスケールで贈る朝鮮戦争60周年特別企画! 戦場での友情、絆を描き、視聴者の感動を呼び、 超話題作「ロードナンバーワン」を凌ぎ、最高視聴率17.9%を記録!!

朝鮮戦争60周年を迎えて制作された本作は、1975年に放送された同名作品のリメイクで、同時期に放送されたソ・ジソブ主演の「ロードナンバーワン」を抑え最高視聴率17.9%を記録。最新の撮影技術を駆使した市街戦のシーンでは銃弾が飛び交う様子を映し出し、臨場感あるふれる戦場を見事に再現した。そして激しい戦争の中で結ばれた戦友たちの絆を中心に、南北に分かれざるを得なかった男女の悲しいラブストーリーを描き出した。さらに韓国軍だけでなく人民軍の中の人間模様が繊細に表現され、戦争の悲惨さを訴え視聴者の共感を呼んだ。本作の主題歌でもあるキム・ジャンフンが歌う「友よ」が、戦争という不条理な哀しみをより一層際立たせ、盛り上げている。

あらすじ

朝鮮戦争が勃発してから4カ月。韓国軍の先任下士イ・ヒョンジュン(チェ・スジョン)が率いる第2小隊1分隊は、激戦を繰り広げながら北進を続け平壌(ピョンヤン)を制圧して歓喜に湧いていた。そんな中、師団長のパク・ウン(イ・ドクファ)は、1人の中国人スパイを捕まえたことから中国が数十万の兵士を従えて参戦したことを知り愕然とする。壊滅状態に陥った韓国軍。さらにウンが北朝鮮の捕虜として捕らえられ、救出に向かうことになったヒョンジュンたち。そこでヒョンジュンはかつての恋人で北の人民軍将校となったイ・スギョン(イ・テラン)に再会する。戦争によって愛を引き裂かれた2人は互いに銃口を向け合うが、それぞれの胸には愛し合った記憶がよみがえる。そして新たな作戦に向かう途中で分隊員のサンギル(ホン・ギョンイン)が脱走し、捜索に行ったヒョンジュンたちには過酷な運命が待ち構えていた。戦況が激しさを増す中で、愛と仲間を失いながらも祖国のため、家族のため、そして戦友のために戦った人間たちの熱く悲しい物語。

あらすじ

第1話?第10話

第1話 新たなる局面
朝鮮半島で戦争が勃発してから4ヵ月が経ち、韓国軍が洛東江防御線と仁川上陸作戦を起点に、鴨緑江まで北上する中、ヒョンジュンが率いる1分隊が、その先頭に立っていた。南北統一に向かって前進していた師団長パク・ウンは、スパイを捕らえるが、中国が参戦し、数十万の大軍が韓国軍を包囲していることを知る。戦争が終わりに近づいていたと思っていた兵士たちの喜びもつかの間、再び命をかけた壮絶な戦いの中に…。


第2話 生き延びるための道
韓国軍は、中国軍の人海戦術によって部隊が壊滅状態となり、師団長のパク・ウンが乗っていた車両も敵の砲撃を受けてしまう。韓国軍のソンイルは、死への恐怖から部隊を抜け出し、戦死した人民軍の軍服をはがして人民軍になりすます。ヒョンジュンと分隊員たちは、中国軍を避けて移動する中、人民軍の脱走兵たちに遭遇する。緊張が高まる中、それぞれの道を行こうとするが、人民軍を憎むテクスはナイフを振りかざして襲い掛かってしまう。


第3話 敵と味方
人民軍になりすましたソンイルは、山の中で1人さまよっていたパク・ウンと遭遇するが、すぐに偽装していることがバレてしまう。そんなソンイルにパク・ウンは自分を捕虜として敵の基地に連れていくように指示する。基地に着いたソンイルは、人民軍の将校スギョンに偽装していることを気づかれるが、そのまま部隊に配属させられる。一方、パク・ウンの救出に失敗した大隊長から師団長を救出するように言われたヒョンジュンは、救出に向かうのだが…。


第4話 戦場での残酷な再会
師団長の救出に向かったヒョンジュンは、そこで人民軍の将校となった昔の恋人スギョンと再会し驚愕する。人民軍に包囲され絶体絶命の危機に陥ったヒョンジュンたちだが、遊撃隊の援護によって脱出に成功する。部隊が大きな打撃を受けたことを知ったパク・ウンは、部隊に後退の準備をするよう命令を下す。しかし、中国軍の攻撃が続き、後退もままならぬ状況だった。一方、パク・ウンを逃したスギョンは、その責任を取るために窮地に追い込まれる。


第5話 後退中の悲劇
スギョンは、パク・ウンの暗殺命令を受け、たった1人で韓国軍の基地に乗り込む。一方、中国軍の攻撃により大きなダメージを受けた韓国軍は、一斉に撤退を始めるが、その途中で敵の奇襲攻撃を受けてしまう。そんな中、負傷兵を助けようとしたテクスが銃弾に倒れ、ヒョンジュンは命令に背いてテクスを助けに行く。後退に失敗した韓国軍は南下するために部隊を再編成し、分隊ごとに分かれて興南埠頭に2日以内での到着を目指して出発する。


第6話 約束の場所を目指して
重傷を負ったテクスは治療を受けるため基地に搬送される途中、再び攻撃に遭ってしまう。一方、人民軍となったソンイルは最前線に送られ過酷な任務を遂行する中、生き延びることに必死になり精神的にも肉体的にも疲れきっていた。ヒョンジュンが率いる分隊は、雪山を越え、ただひたすら南へと向かっていたが、豪雪と空腹に苦しめられていた。ヒョンジュンたちは、命からがら約束の場所に到着するが、部隊は既に立ち去ったあとだった。


第7話 作戦失敗の代償
春になり、テクスが部隊に復帰し、ヒョンジュンたちはつかの間の平和をかみしめていた。そんな中、特殊任務を遂行する海兵隊の案内役として再び激戦地の蓋馬高原に行くよう師団長から命令を受ける。しかし、作戦地へ向かう途中、サンギルが連絡の取れなくなった母に会ってくると言って部隊を抜け出してしまう。ヒョンジュンはパク中士の反対を押し切りサンギルを捜しに行くが、作戦が頓挫し、ヒョンジュンたちは窮地に追い込まれる。


第8話 任務遂行の裏側で
作戦に失敗した海兵隊の代わりに任務を遂行することになったヒョンジュンたち。ただ1人生き残った海兵隊のダニョンと合流するが、人民軍の攻撃に遭う。そこに以前ヒョンジュンたちを救った遊撃隊が現れる。遊撃隊とともに敵の基地を偵察しに行くが、そんな中、遊撃隊の暮らす村が人民軍に見つかり村人が皆殺しにされてしまう。一方、ヒョンジュンとダニョンは敵の陣地から逃げだそうとするが、人民軍に取り囲まれ、捕虜として拘束されてしまう。


第9話 過去と現実
人民軍の捕虜となったヒョンジュンは、連行された先でスギョンと再会する。スギョンは自らヒョンジュンの事情聴取を始める。その頃、遊撃隊の村に隠れていたソンイルを捕らえたパク中士たちは、ソンイルから人民軍の基地にある地下通路の存在を聞く。そしてパク中士たちは敵の補給基地を爆破するため、地下通路を通り、基地に潜りこむ。その頃、ヒョンジュンとダニョンは取り調べ中の隙を見て、スギョンを人質に取って脱出に成功する。


第10話 作戦成功のカギ
爆破に失敗したパク中士たちが人民軍に追われて逃げる途中、脱出してきたヒョンジュンたちと再会する。しかし、サンギルは1人基地に残って作戦を敢行しようとするが、結局人民軍に捕まってしまう。無線を通してサンギルが生きていることを知ったヒョンジュンたちに、ソンイルはサンギルと自分を交換することを提案する。ヒョンジュンたちは作戦を成功させなければ自分たちの命がないという状況の中で、命懸けで再び敵地に乗り込んでいく。

あらすじ

第11話?第20話(最終話)

第11話 炎からの脱出
人民軍になりすました遊撃隊のジョンファは、ヒョンジュンたちをトラックに忍ばせ基地へ侵入する。しかし、仕掛けた爆薬が時間になっても爆発せず、作戦を完遂しようとしたダニョンはスギョンに撃たれてしまう。何とか導火線に火を付けることに成功して大爆発が起こり、スギョンは炎の中にのみ込まれる。脱出に成功したヒョンジュンたちは、急いで救出用のボートが迎えに来る海岸を目指すが、先に出発したはずのテクスたちは現れない。


第12話 離ればなれの仲間たち
部下たちをボートに乗せたヒョンジュンは、逃げ遅れたテクスたちを救出するために1人残る。一度はボートに乗って出発した部下たちも仲間を救出するために引き返す。しかし人民軍に捕まり、収容所に護送されてしまう。一方、テクスたちと再会し、民家に隠れることにしたヒョンジュンは、破傷風にかかった医務兵のチュヨンに治療を受けさせるため人民軍の病院に送り込む。その頃、スギョンは重度のヤケドを負ったものの一命を取り留めていた。


第13話 地獄の収容所
収容所で捕虜たちは飢えと厳しい労働を強いられていた。捕虜となった韓国軍兵士たちが脱走を企てるが、そんな中、パク中士は保衛部のジョンイムに呼び出され、捕虜を監視する自治隊の隊長を押しつけられる。結局、脱走計画は失敗に終わり、パク中士は首謀者を殴るように命じられ、仲間たちからも裏切り者扱いをされてしまう。一方、部下たちが収容所にいることを知ったヒョンジュンは、仲間を救うため自ら捕虜となって収容所に入ることにする。


第14話 それぞれの戦い
テクスとボムは、ヒョンジュンの指示に従い民家に身を隠していた。ヒョンジュンは、収容所内で食料をかけた決闘に出されることに。さらに収容所に赴任してきた所長はヒョンジュンと悪縁があり目の敵にしていた。一方、テクスたちがいる民家に、その家の息子で人民軍のオソンが帰ってくるが、眠り込んでしまったテクスは銃を向けられてしまう。毎日のように決闘に駆り出されたヒョンジュンは大ケガを負い、病院に搬送されチュヨンと再会する。


第15話 仲間の裏切り…
ヒョンジュンたちは脱出の計画を立て、パク中士や他の部下たちもそれに従う。決行当日、ヒョンジュンたちがまさに脱出を試みようとした瞬間、パク中士が埋伏している警備隊を発見し、ヒョンジュンをいきなり殴りつける。その姿を見て部下たちはパク中士に裏切られたと思っていた。そんな中、パク中士は教化労役場に送り込まれることに。保衛部のジョンイムは、パク中士を助ける代わりに、ヒョンジュンに共産主義に転向することを条件として出す。


第16話 捕虜たちの絆
転向することを宣言したヒョンジュンは、別室で監禁されていた。ヒョンジュンは外の仲間と連絡を取りながら、パク中士から譲り受けた銃を武器に、再び脱出する計画を立て、他の捕虜にも呼びかけていた。さらに、互いに敵対していた捕虜たちにも食料を分け与えることで味方に付けようとしていた。そんな中、収容所の所長は、ジョンイムが平壌に行っている間に捕虜を虐殺しようと企てていた。そして何も知らない捕虜たちは防空壕に押し込まれ…。


第17話 解放後の苦難
収容所から脱出したヒョンジュンたちは人民軍になりすまし、チュヨンを捜しに向かう。しかし、人民軍に怪しまれて攻撃を受け、逃げ切るものの結局チュヨンを見つけられなかった。韓国軍の陣地に向かう途中、狙撃隊となったスギョンの銃撃に遭い、テクスが撃たれてしまう。ヒョンジュンたちは韓国軍の基地に到着するが、重傷を負ったテクスは手術を受けることに。一方、ヒョンジュンたちは反逆者として疑われ、審問所に連行されてしまう。


第18話 橋を挟んでの攻防
ヒョンジュンの部隊は、支援を得られないまま橋を死守しろという命令を受ける。そんな中、パク中士は収容所で死んだチェ少佐の亡霊を見るが、その瞬間、銃弾を浴びてしまう。さらに後退する途中、ボムは人民軍に捕らえられてしまう。韓国軍と人民軍の攻防戦が激化する中、互いに多くの被害者を出し、人民軍のヨンテクは、負傷者を交換することを提案する。その頃、テクスは医師から下半身不随となったことを知らされ絶望に打ちひしがれていた。


第19話 憎しみ合い
ヒョンジュンたちは目の前で、弟たちを殺され怒りに狂う人民軍のウォンチョルにボムを無残にも殺されてしまう。弾が尽きた両軍はナイフを手に肉弾戦を始めるが、ソンイルは銃を手に殺し合いをやめるよう叫ぶ。そんなソンイルに、戦場が向いていないと悟ったヨンテクは部隊から離れるように言う。一方、人民軍の幹部が韓国軍に投降し、ヒョンジュンたちが護送することになる。その事実を知ったスギョンは、幹部の暗殺に向かうのだが…。


第20話(最終話) 戦い続ける男
ペク中士までもがスジョンの銃撃に倒れ、それを目の当たりにした戦友たちは涙を堪えきれない。一方、避難民として逃亡していたソンイルだったが、韓国軍に脱走兵であることがバレて捕まってしまう。パク・ウンはソンイルに韓国軍として戦うよう諭すが、それを断ったソンイルは処刑されることに。戦場で次々と仲間を失うが、悲しみが癒えぬ間にヒョンジュンたちは敵の掃討作戦を展開する。そこで再びスギョンと会い、銃口を向け合うことになる。

キャスト&スタッフ

チェ・スジョン(イ・ヒョンジュン役)

13師団トクスリ連隊第1大隊第2小隊1分隊分隊長。一等中士。
韓国軍のベテラン兵士で、部下の命を一番に考える頼れる存在。人民軍将校のスギョンとはかつて恋人だった。

出演作: 「大祚榮 テジョヨン」「海神 -HESHIN-」

イ・テラン(イ・スギョン役)

人民軍大尉。日本統治時代に独立運動に関心を持ち、社会主義に共鳴する。越北し、人民軍将校となり、最前線に立つ。そして戦場でヒョンジュンと再会する。

出演作:「愛しの金枝玉葉」「噂のチル姫」

イ・ドクファ(パク・ウン役)

13師団師団長。独立軍出身の将軍で、蒋介石の中国軍に属し、毛沢東率いる中共軍と戦ったことがある。部下を子供のように愛する心優しい指揮官。

出演作:「千秋太后[チョンチュテフ]」「大祚榮 テジョヨン」

キム・レハ (パク・イルグォン役)

第3小隊第2分隊隊長。二等中士。冷徹だが、本当は仲間思い。

出演作:「太陽をのみ込め」

イ・スンヒョ (チョン・テクス役)

第2小隊小銃手。人民軍に両親を殺され、復讐に燃える。

出演作:「善徳女王」

ホン・ギョンイン(ヤン・サンギル役)

第3小隊小銃手。故郷にいる老母をいつも思っている。

出演作: 「善徳女王」

リュ・サンウク(パク・チュヨン役)

2小隊医務兵。人を殺す罪悪感に苦しむ。

出演作:「善徳女王」

アン・ヨンジュン (キム・ボムウ役)

第3小隊重火器副射手。将軍を夢見る少年兵。

出演作:「朱蒙 チュモン」

◆パク・サンウク (ペク・スンジン役)
第3小隊重火器射手。トランペットの名手でボムウを可愛がる。
出演作:「風の国」

◆イム・ウォニ (キム・ジュンボム役)
第2小隊無線兵。分隊のムードメーカー。
出演作:『食客』

◆ナム・ソンジン (ヨム・ハジン役)
第3小隊狙撃手。狙撃の腕は右に出る者がいない。
出演作:「大祚榮 テジョヨン」

◆キム・ミョンス(チョン・ヨンテク役)
人民軍上士。軍務に忠実なスギョンの右腕。
出演作:「千秋太后[チョンチュテフ]」

◆チョン・テウ(チョン・ソンイル役)
人民軍下戦士。元々は韓国軍だが、脱走後、人民軍の兵士となってしまう。
出演作:「王と私」

◆イ・イネ(チョンファ役)
豊山(プンサン)遊撃隊。反人民軍のゲリラ活動をし、韓国軍を助ける。
出演作:「千秋太后[チョンチュテフ]」

スタッフ

演出:キム・サンフィ「君は僕の運命」、ソン・ヒョヌク
脚本:イ・ウンサン「ドラマシティー」、キム・ピルジン

DVD

DVD-BOX1

KEDV-9050
2011年5月11日発売
価格:12,600円(税込)
第1話?10話収録/各話約60分/5枚組

DVD-BOX2

KEDV-9051
2011年6月8日発売
価格:12,600円(税込)
第11話?20話+特典映像収録/各話約60分/5枚組

※各BOXに人物紹介リーフレット封入
※DVD-BOX2に特典映像(「戦友」特別番組)収録

仕様:片面・二層/カラー/16:9/ドルビーデジタル・ステレオ/オリジナル韓国語/
日本語字幕/各5枚組/各巻2話収録/原題:戦友 /英題:Legend of the Patriots /2010年/韓国KBS/全20話/各話約60分

発売元:KBS Media
輸入・販売元:株式会社コリア・エンターテインメント
販売協力:ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント

レンタル同時リリース!!

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